ふるさと納税のモエズのページにいけるリンクをホームページに追加しました。 後1ヶ月くらいで、今年のいちごの収穫は終わってしまいます。今なら、すぐお届けできますので、ご注文お待ちしています!今年が終わっても、また来年に向けて頑張りますので、宜しくお願いします。 https://www.furusato-tax.jp/product/detail/40522/5692848
こんなおてて✋のようなイチゴを発見しました。 お手てのような、ドレッドヘアーのような形ですね(笑) 変わったいちごが出来るのには色々と理由があるみたいです。 例えば、蜂さんがうまくお花に花粉を付けてくれないと、不受精になってしまって形が他の物とは違ってくることもあるみたいです。 他には、日の光の量や温度、土壌の栄養状態などもいちごの成長に影響を与えます。ただ、こういういちごを食べても、とってもおいしいんです🍓 人もいちごも外見ではなく、中身なんだなぁと考えさせられました。 周りと違ってもいいじゃないですか。べたですが、ナンバーワンにならなくても、特別なオンリーワン🌎がいいと私は思います。 ああ、久しぶりにSMAPの「世界に一つだけの花」が聴きたくなりました🎵
イチゴジャムの作り方をご紹介します。 【材料】 ・おいしいモエズのあまおうイチゴ 500g ・レモン汁 小さじ1 【作り方】 あまおうイチゴはよく洗って、ヘタを取り除きます。大きめのイチゴは半分に切っておきます。 鍋にあまおうイチゴを入れ、中火で加熱します。(甘いあまおういちごでなければグラニュー糖100gをここで入れてください) イチゴがしんなりとしたら、弱火にして10分ほど煮ます。 煮詰まってきたら、レモン汁を加えます。レモン汁はイチゴの甘みを引き立て、鮮やかな色を出す効果があります。(レモン汁がなければ塩を少し入れてもよいみたいです) さらに煮詰まってきたら、火を止めます。スプーンでつぶしながら、なめらかなジャム状にします。あまおういちごの場合には、大きいのでいちごそのままの形が残るので、市販とは違って、おいしいです。 清潔な瓶に移し、熱いうちにふたをして冷まします。 完成です!パンやトースト、ヨーグルトに添えたり、アイスクリームにかけたりして、美味しく召し上がってください!冷凍庫に入れると長く持ちますよ~
あまおういちごをパック詰めするには、結構な訓練が必要です。なので、熟練者しかパック詰めは出来ないんです。 あまおういちごは繊細で柔らかい果物ですので、詰め方には注意が必要なんです。触りすぎると、すぐいちごを痛めてしまったり、人の体温で鮮度を落としてしまったりします。 また、あーだ、こーだ悩んで時間がかかりすぎてしまうと、作業される方の時給の方が高くなってしまい、赤字に陥ってしまいます。そのため、出来る限り急いでパック詰めをする必要があります。タイムイズマネーなので、時間との勝負な厳しい世界なのが如実に出るのがパック詰め作業です🍓 熟練者にもなると、とても速く詰めることが出来るようになります!
最近、暑いと思ったら、0度近い寒い日があったりしているせいか分かりませんが、いちごがとっても甘くなってきました! いちごを買おうか、買わまいか、悩まれていた方々は今こそ買いどきですよ🍓 いちごは、おいしいだけではなく、健康にとってもいいんですよ✨ 例えば、🍓抗酸化作用🍓いちごに含まれるビタミンCやポリフェノールなどの抗酸化物質によって、活性酸素を抑制できて、がんや動脈硬化、糖尿病などの病気のリスクを減らすだけでなく、老化まで抑えられます!👧Σ( ̄□ ̄|||) // そうなんです!若いままでいられるんです!不老不死最高!! 次に、🍓美肌効果🍓いちごに含まれるアントシアニンは、紫外線によるダメージを抑制する効果もあります。ビタミンCには、コラーゲンの生成を促進する作用があるため、美肌効果が期待できます。👩いちご農家の人の肌が綺麗なのはその為だったのか! 他にも、🍓免疫力向上🍓いちごのビタミンCは免疫細胞の働きを活性化させるため、免疫力向上につながります。👨コロナやインフルエンザに負けないで! 意外に、🍓眼の健康🍓いちごにはルテインやゼアキサンチンといったカロテノイドが含まれており、これらは目の健康に良いとされています。例えば、加齢黄斑変性症などの病気の予防につながるらしいです。👦いつまでも好きな人を見ていられるように❤ まさかの🍓血糖値の調整🍓いちごに含まれる食物繊維は、糖の吸収を緩やかにし、血糖値の上昇を抑制することができます。また、いちごに含まれるポリフェノールも血糖値を下げる働きがあります。🙎健康になれる甘さだったのかぁ ということで、めちゃくちゃ美味しいモエズのいちごを食べて、幸せになると同時に健康にもなってくださいませ~🍓
変わったいちごを見つけたので紹介させてください。 まさに、アヒルが横を向いているかのような、そんないちごを見つけました☆ミ 分かるかな? 初めは、理解するまでに時間がかかったりしますが、 老婆と若い女性の有名なだまし絵みたいに、1つのモノを見て、2つの見え方がそれぞれで見えた時、なんかとっても気持ちがいいんです。 これが俗に言うアハモーメントなんだと思います。こんないい気持ちになれる機会を、普段の生活の中でも沢山増やしたいものですね。 こういったひらめき💡や気付きって、心に余裕がなければ思いつかないし、例え思いついたとしてもその考えに費やす時間がなければできないと思いました。 いちごの農作業でも、いちごの新鮮さや熟し具合が自然なものである以上、やっぱり急がないといけない時はどうしてもあります。また、時給以上のアウトプットを出さないと赤字になってしまい、事業を存続させることが出来なくなってしまいます。 しかし、急ぐことと、焦ることは、違うことだと思うんです。 本当に難しいことで、私自身もこの二つを切り分けることが難しいのですが、 本当は体では急いで、心は焦らず平穏で、っていう風に出来たらいいなぁって思います。 アヒルさんの🍓に戻りますが、みにくいアヒルの子も美しい白鳥でしたし、一見嫌なことがあった時でも、見方や感じ方を変えれば、180度違う良いことと捉えられることもあるかもしれないし、その為にも、気持ち的な余裕って大事なんだなと思いました☺
今日は初めて、ホームページの注文ページを通じてのご購入を頂きました🌸 とっても嬉しいです❤ ご購入していただいた方、ほんとうにありがとうございます🍓 みんなで毎日毎日、雨の日も風の日も雪の日も頑張って、丁寧にいちごの世話をして、しんどい時もありましたがやってきてよかったぁ、このご購入のおかげで従業員一同の日頃の努力が報われた想いです。 色々なサイズの超新鮮ないちごをお召し上がり頂きたいと思い、今朝一番に収穫したいちごを、朝一番で4パック作り、4パックができた時点で、郵便局に駆け込んでチルド便で郵送しました。 ジューシーで真っ赤なおいしくてかわいいイチゴ達をお楽しみいただけたら幸いです! モエズがやっていけているのは、皆様のおかげです。 今後ともよろしくお願いいたします🙈😭💕
毎朝、7:30~の朝一番からいちごの収穫を皆で行います。 赤く熟したいちごだけではなく、少し早めの白が混じったピンク色のいちごも早ちぎりして収穫しています。 福岡から東京へは2日もかけて送られる為、その間に追熟するようです。 いちごを収穫する時には、ついでに小さな実を取り除く摘果の作業や、ランナーを取り除いて、大きな実に栄養を届けるランナー取りや、カビや病気の温床となる古葉取りも、収穫上級者はついでに行っています。 収穫初心者は、赤いいちごを手で傷つけてしまう、手ずれをすることなく収穫するのに一生懸命になる為、赤いいちごを収穫することだけに集中してもらっています。 自分で収穫したいちごが、パックに詰められて、出荷されるのはとっても嬉しいことです。 収穫の様子のビデオと写真を撮りましたので、ご覧ください~
チリトップとは、いちごにとっては、とても良いダニです。いちごに悪さをするダニを食べてくれるんです。 場合によっては、農薬を撒くことも出来るのですが、良いダニを撒くことで、薬品に頼らずに無農薬でいちごを守ることが出来ます。 ただ、注意点もあります。例えば、悪いダニのハダニが沢山になってから撒いても、十分な効果が得られないことがあるようです。 ダニと聞くと、ベッドや布団に発生するものとばかり思っていましたが、いちごの葉にも発生するんですね。ダニの好む、高温多湿の環境という意味では、いちごの葉も布団も同じなのかもしれません。ダニの気持ちを知る為に、今度いちごの葉の上で寝てみて、居心地を確認してみようかと思います。なんてね。笑、アハハハハ